小学3年
相
ソウ
ショウ
あい
甲骨文
木
+
目
会意。樹木を見て、その本質に迫ること。のちに転じて、「たすける」や「たがいに」の意味で用いられた。
・説文解字では目部だが、康煕字典は木部5画とする。
相を部品とする字:
想
箱
霜