White NOVAの気まぐれ更新日記
過去ログ集2003年1月

(2周年記念後の雑多な更新記録)

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目次

1: 2003年1月: ここ
2: 2003年2月: こちら
3: 2003年3月: こちら
4: 2003年4月: こちら
5: 2003年5月〜6月: こちら
6: 2003年7月〜8月: こちら
7: 2003年9月〜10月: こちら
8: 2003年11〜12月: こちら
2004年 こちら

 


新年の抱負ってことで(2003年1月5日)

 おかげさまで、このサイトも3年めに突入しました。
 一年目は
「新星」をキーワードに、何も分からないまま新鮮な気持ちで、試行錯誤のままに趣味のサイトを作ってまいりました。
 二年目は
「飛翔」をキーワードに、ガムシャラに作業をしまくった感じです。飛べたかどうかは自信ありませんが、少なくとも「馬年」らしく、いろいろ駆けずり回ったのは確か。もう、気の向くままに連載記事を作って、時には破綻をきたしつつも、何とか続けていくことができたな、と。
 掲示板についても、いろいろと勉強させてもらったことで、身に付くところも多かったなと思ってます。

 そして、三年目の決意は、「羊年」らしく「ほんわか」をキーワードにしたいなあ、と(笑)。いや、漢字ばかりだと堅苦しいし、バタバタ駆けずり回った昨年に比べて、円熟した「のんびり穏やかムード」をかもし出していきたいと。何だか、北岡先生の気持ちが非常によく分かる心境になってたりして。
 でも、単なるおっさん気分じゃなくて、「ほんわか」の漢字には、
「本若」を当ててたりもします。
 つまり、
穏やかにマイペースなんだけども、新しいことに敏感な若さも示していきたいってことで。

 じゃあ、具体的に何をするかってことですが、連載記事に振り回されるのじゃなくて、それ以外の記事に時間を費やしたいってのが本音。龍騎でいろいろ模索して、「手間の掛かるスタイルと、掛からないスタイル」の見極めは付いたし、さすがに今度のファイズは「13人ライダー」ということはないですから、視点を一つに定めていけそうですしね。もっとも、前情報では、怪人(オルフェノク)の人間関係に視点を向けるそうですが……オルフェノク、一体、何人がレギュラーになるんだろうか、書いてて少し不安になったかも(苦笑)。
 いずれにせよ、当面の目標は、今の連載記事を終わらせて、足場をもう一度固めること。

 で、連載以外の作業といえば、もう改めて書くまでもなく、たまっている記事がいっぱいあるんだから、それらを確実に
「ほんわか気分」でこなしていける一年でありたいです。

●2003年1月2日(木)

 明けおめです。って、一日、遅れてる!
 ええと、昨日は年賀状の返事を書いたり、年始回りしたりで、それなりに忙しかったです。
 で、更新は今日からってことで。本日の更新内容は以下のとおり。

 更新メニュー:「龍騎日記 43話、44話」UP。
                  終了した
「連載記事」(009、ウルトラ、パワレン)の整理。

●2003年1月3日(金)

 昨日は、龍騎日記の遅れ分を、ビデオで再視聴しながら仕上げていました(ここまでじっくり書けるのも休みのときだけ)。
 それと、連載記事を整理してました。といっても、いずれも「終わった」って感触が持てないのですが。

 009はやはり、「Conclusion God's War」が中途半端なので、小説でも何でもいいから、早く続きが知りたい気持ちです。
 ウルトラも、コスモスはまだ未完ですね。来年の夏、ジャスティスとともに劇場に帰ってくるみたいなので、そちらも楽しみにしながら、未放映分の視聴追跡もいつかしたいと思ってます。
 パワレンは、「日本語版ライトスピードレスキュー」の放映とともに、「日記V」を立ち上げるつもり。

 とにかく、昨年は連載記事で大変だったわけですが、今年はまず「龍騎」と「ハリケン」をきちんと終わらせて、その後を考えたいと思ってます。

●2003年1月5日(日)

 ふう。正月休みが終了です。
 結局、できたのは「龍騎」3話分と、「ハリケン」1話分だけでした。その他の記事整理や雑事に時間を取られたし、休みの日だからって、一日にできる作業には限界があるってことで。
 とりあえず、残っているのは「ハリケン」「龍騎」が3話ずつ(今朝で一話増えたからねえ)。まあ、焦らずほんわか行くとしましょう。

 とりあえず、ここで今朝のストーリーを触れておくと、
 ハリケン46話「おせちと三巨人」は、久々登場の旋風神ハリアーおよび量産型天空神が目玉かと。もちろん、ウェンディーヌ様搭乗の「メガタガメMK4改めセクシー」も注目。ストーリー的な進展はなく、お正月のお祭り回って感じ。

 龍騎48話「最後の3日間」は、自殺しようとする優衣に対して、それを拘束する神崎兄がポイント。劇場版での過ちを避けるために手を打ったってことか。一説によると、TV版は「オーディンがタイムベントの力で、劇場版から変化させた未来」ということだが、いずれにせよ、劇場版とは異なる展開になってきている。
 龍騎ナイトVSオーディンは、NOVAの希望どおりの展開。北岡脱落を受け入れない浅倉もOK。予想外なのは、OREジャーナルが簡単に復活して、令子が今さらながらミラーワールドの謎に肉迫、そして真司の変身を目撃したところ。でも、今さら令子が動いたところで、ドラマがどうなるわけでもないし、せいぜいクライマックスの盛り上がりの邪魔をしないように願うしか。
 「真司くんは今まで、仮面ライダーとして、ミラーワールドのモンスターからみんなを守ってきたの。だから、お願い。みんなで真司くんを応援しましょう」なんて展開には、絶対にならないと思うし、令子がそんな典型的ヒロインみたいなセリフを吐いたら、こちらは思いきり引いてしまう(笑)。

 令子だったら、「編集長。彼は今まで、こんなに大事な秘密を私たちに隠していたんです! 城戸真司を吊るし上げて、洗いざらい吐かせましょう!」とか言ってもおかしくない。そして、真司のカードデッキを取り上げて、最終決戦に駆けつけようとするのを妨害する。
 その間に、龍騎以外のライダーはすべて倒れ、単独でオーディンと戦ったナイトは、オーディンの弱点を真司に言い残して絶命。龍騎オーディンは互いのカードデッキを破壊し、最後に生身で殴りあう真司と神崎士郎(笑 クウガかよ)。
 あるいは、光球となったオーディンに、ドラグランザーごと突っ込む龍騎(笑 こっちはアギト)。

 それから時間を経て、なぜか生きているライダーたちの平穏な生活を描かれる。それが現実なのか、別世界の未来なのか分からぬままドラマ終結。

 何だか、いろいろ妄想しているけど、明らかに外れと思われる考えの中に、当たらずとも遠からずな予想が混じっているとラッキーってことで。

●2003年1月12日(日)

 世間では3連休だったらしいですが、NOVAが休めるのは月曜日だけ。
 日曜も仕事だったわけで、残念ながら、まだ今朝の
「龍騎」は見ていません。先に、東條の死だけまとめてしまいたかったのもあるし……。

 そんなわけで、今朝の「ハリケン」「龍騎」の簡単な感想は、明日の日記ってことで。

 なお、先週の仕事は、冬期講習が終わった直後で、3学期の授業に切り替えるために、精神的にバタバタしていたのも事実。まあ、学期始めと学期終わりにバタバタするのはいつものことなので、明日以降、安定して更新できたらいいなあ、と思ってます。

●2003年1月13日(月)

 とりあえず、「ハリケン」「龍騎」の感想です。

 
「ハリケン47話 封印と宇宙統一」は、御前さまにスポットを当てた形です。
 サーガインこと岡本美登氏が、御前さま・
覚羅の父を演じていたのがポイントですね。なるほど、あそこで殺された殿の死体がジャカンジャ側に回収されて、改造されてサーガインになったのかあ。まるで、鶴姫の親父の白面郎だなあ(って勝手に話を変えるなよ、オレ^^;)。
 で、その親父さまの仇(まだ引きずってる^^)の
サンダールが、しつこく覚羅を狙ってくる話と。

 「怒りの矢」は怒りに反応して封印が解ける。「嘆きの弓」も哀しみに反応して封印が解ける。よって、
覚羅は哀しみを表さないように、500年を孤独に引きこもって生きてきたって設定(その割には、電話は知っているみたい)。でも、それって、1000年を生きてきたガオの巫女テトムシルバーの2番煎じのように思える。
 あと、だったら
シュリって結局、何者? 代々、御前さまを守る家系の忍びで、今のシュリは十三代目とか……それとも黒子ロボみたいな人工知能? 御前さまの謎はいろいろ解けたけど、シュリだけは謎のまま。

 まあ、次回は、偽ハリケンジャーが出る「罠と永遠の命」ってことで、何だか仮面ライダーゾルダみたいなタイトルだなあ、と思ったり。

 さて、衝撃的な「龍騎49話 叶えたい願い」です。最終回前の主人公の死ってのは、BLACK以来でしょうか。あるいは、主人公の一人でギルスとか……。主人公じゃなければ、ライダーマンってのもあるけれど。
 他に脚本家つながりなら、小林靖子脚本で
「タイムファイヤー滝沢直人」の死と、井上敏樹脚本「ブラックコンドル結城凱」の死を思い出した。どちらも、主人公の良きライバルなんだよねえ。そして、真司の良きライバルってことなら、誰しも秋山蓮の死は想像しただろう。NOVAも先週、そう書いたし、TVSP版では実際にそれが描かれたそうだ(まだ現物を見てないので断言は避ける^^;)。
 さらには、劇場版のラスト
「死ぬなよ蓮」の真司の言葉もある。今となっては、非常に哀しいセリフにも聞こえる。

 レイドラグーンの現実世界への大量出現は、劇場版を思い起こさせるが、劇場版とちがって北岡は脱落してないし(ほのめかしはしたが)、浅倉は健在。この辺は、ファムリュウガが登場しなかったことで歴史が変わったのだろう。北岡先生は、令子とのデートよりも、浅倉との決着を望んだ。これもOK。
 その
令子は、仮面ライダーと分かった真司との関わりのドラマを、編集長に譲った。これもOK。マスコミとして、ジャーナリストとしてではなく、一人の先輩として真司に接した編集長。とっても格好良いです。「正解なんか出なくても一生懸命、考えたんじゃないか。上等だ」ってセリフは、真司に対して一番のねぎらいなんだよねえ。その上で、「自分の信じる道を貫く」ことを説き、真司は子供を助けることを選んだ。この点は、龍騎2話を思い出すと泣けてきます。真司ドラグレッダーとの契約を決意したのは、やはり「泣いている女の子」を助けたいから。今回の行動も、初心を貫いた結果なんですね。

 さて、最終回「新しい命」がどうなるか……。オープニングに登場する3人のうち、優衣が消え、真司が散った今、メインストーリーとしてはの行動を追うしかないわけだが(北岡VS浅倉の決着は非常に興味があるが、サブエピソードに過ぎない)、真司はもう絡まないのか?
 このまま
真司を絡めずに、ナイトVSオーディン(こいつが死なないのは不死鳥だから?)で決着をつけるのか? 絡むとしたら……

1.
真司は死んだがドラグレッダーは健在。ナイトのピンチに応援に駆けつけ、合体技「ドラゴン飛翔斬」を見せる。

2.
真司は死んだが、鏡の世界から闇真司が現れ、新たな命を授ける。リュウガナイトの応援に駆けつける。戦い後、ミラーワールドが閉じ、結局、真司消失。

3.真司のカードデッキを使用。TVSP版のように龍騎になるか、それとも烈火のナイトサバイブになるかして、決着をつける。

 いずれにせよ、ドラマは前半で決着すると思います。そして、CM後の後半は、平和な日常生活。
真司も健在で、散っていったライダーもそれぞれの人生を生きている。
 最後に一言、
優衣のセリフ、「お兄ちゃん、私が本当に望んだ世界はこれだったんだ」
 そして、鏡の向こうに映る子供時代の士郎と優衣。
 
真司が一瞬、鏡の向こうに二人の姿を見たような気がして、目をこする。「まさか……ね」 その足元になぜかカードデッキが落ちており、それにスポットが当たって幕。

 こんな終わり方なら、NOVAは納得します。

●2003年1月14日(火)

 今夜はちょっと、2CHをのぞいていて、別の人の書き込みに「白新星さんですか?」と尋ねられていて、少々、焦った。で、一応、「それは別人です」と白新星名義でレスしたんだけど、そこでいたずら心に駆られて、別のスレッドに匿名で書き込んだりした。
 それなりに文体なども2ちゃんねららしいのを工夫したつもりなんだけど、白新星名義と同じIDが出てるのに気付いて「しまった!」と思ったり(苦笑)。スレッドが変わったら、IDも変わる、と思ってたんだけど、そうではなくて馬脚を表してしまった。

 で、そのまま白ばっくれようかな、とも思ったんだけど、嘘をついても誰かにバレるので、正直に正体暴露の書き込みまで丁寧に残して去ったり……。「嘘つき」よりも「正直なマヌケ」の方が好ましいレッテルだからねえ。
 もし、NOVAのサイトのお客さんが、そのスレッドを見たら、「マヌケなネタ」として笑ってやって下さい。自分でも笑えてしまうから(爆)。

 やっぱ、慣れない匿名書き込みはするものじゃないなあ、と思いつつ……。ちょっとした悪事の反省日記でした(^^;)。

●2003年1月15日(水)

 今夜は、「龍騎の47話」を仕上げようと思ったけど、完成せず。
 やはり、真司死亡を見た後で、真ちゃんの悩みを描いた「47話 戦いの決断」を書くのは少々鬱になる。龍騎の場合、鬱になると、ロクな文章にならないのは、昨年で分かっているので、書き直すことに。

 気分転換に昨年末に出た「D&Dプレイヤーズルールブック」の日本版を読んでみる。それと、「バルダーズゲート」の続きをプレイしようかな、と思った。
 今週は比較的、時間があるので、いろいろと他所に遊びに行ったりもしたんだけど、少々よけいなことにまで首を突っ込んだ感じ。で、肝心の自分ところの更新がおろそかになったり……(苦笑)。

 自分を律するために、今週の予定でも書いておこう。
 まずは、「龍騎47話」は完成させたい。最終回前に、残しておくのは最終3話だけにしたいから。
 それと、「バルダーズゲート」「スパロボOG」のどっちかを再開する。

 あとは、緑の掲示板の様子が昨日からおかしいので、修復願いを出しておいた。早く直ると、うれしいんだけど。

●2003年1月16日(木)

 日記では、1月16日なんですが、最近のNOVAの日記は深夜につけるので、実質は1月17日です。で、兵庫県南東部に住むNOVAにとって、この日は忘れ難い日なんですね。
 阪神大震災、今年で8周年です。8年前の自分を思い起こして、その時よりも時間や経験を無駄にすることなく成長していることを自覚、確認するべき日として。

 昨年のこの日から、いろいろなことを考えてきて、一年分の成長を遂げた自分が今ここにいることを感謝しつつ。

●2003年1月19日(日)

 金曜日は深夜にズバットの後で、「仮面ライダーアマゾン」を見て、
 土曜日はビデオ録画したSEEDの後で、「仮面ライダーX」を見て、
 そして、今日は「仮面ライダー龍騎」の最終回。朝から仕事だったので、ビデオで視聴。

 とりあえず、先にハリケンジャーの方から。
 「48話 罠と永遠の命」は御前さまが死んじゃいました。次週は、シュリケンジャーがヤバそうです。「使命と天空忍者」の回にも期待。

 そして龍騎
 真司くんは死んだままで、ライダーファイトに決着。
 やはり注目は、ゾルダVS王蛇の方ですねえ。北岡が死んで、吾郎ちゃんが後を継いでゾルダになる……なんてネタ(NOVAも13話で書いた)を本当にやるとはねえ。吾郎ちゃんの名前は、2代目ゾルダとして残しておこう、と。
 そして、ドゥームズデイマグナギガが吸い込まれる、という映像もあり、最後は北岡病死。吾郎ちゃんは北岡の遺志を継いで戦って殉死。浅倉、警官隊によって射殺という結果になります。

 最後はオーディンナイトの最終決戦。オーディンは、ファイナルベント「エターナルカオス」を仕掛けますが、主人の神崎士郎の戦意喪失により消滅。ナイトがライダーファイトの勝者として、優勝特典の「新しい命」を入手します。しかし、それを恵里さんに捧げた病室で、秋山蓮は力尽きてしまいます。まるで死んだかのような描写。

 そして、鏡に消えた優衣は、兄・士郎の「リプレイ(やり直し)」に対して、もう諦めるように伝えます。どうやら、士郎は自分の満足の行く結果にならないかぎり、リセットを繰り返す自己中ゲーマーだった模様。そうやって生じたパラレル世界が、劇場版であり、TVSP版と解釈できます。
 士郎は最後に、優衣の言葉を受け入れ、ともに「新たな世界=みんなが平和に暮らす世界」を創造します。そこは、ライダーとして散っていた者たちが健在な世界。
 そして、優衣と士郎の姿は、幼い日のまま、花鶏の写真に残るのみでした。こうして、不幸な兄妹の想像の産物であるミラーワールドは閉ざされ、日常の時間が動き始めるのです……。

 まとめると、こんな感じかな。もう少し考えた感想は後日に書くつもりだけど、悲劇的結末をオブラートに包んで陰惨にさせず、希望を持たせる終わり方でOKと思います。

 最後に、ガイシザースインペラーの3人(ついでにダブルオルタナティブ)が最終回に登場しなかったことを残念がる人もいますが、あの最後の世界は優衣と士郎が作り出した世界なんですね。よって、優衣を傷つけようとしたライダーは存在を抹消された(というか絵に描いてもらえなかった)と解釈すれば、納得できないでしょうか? 少なくとも、NOVAは十分理にかなってると思いますが(^^;)。

●2003年1月21日(火)

 久しぶりに、「バルダーズ・ゲート」をプレイ。また、いつまで続くかは分からないけどね。
 それと、思うことがあって、特撮掲示板の過去ログを削除しました。何だか、某所のネタにされている感じでしたから。別に、某氏を庇う義理はないんだけど、ネタにされると分かっているものを、あえて自分のサイトに残しておくのも、気が引けますしね。
 しばらくほとぼりが冷めるのを待ったり、時間があるときに読み直したりして、問題ない、と判断したものから、少しずつ再録するつもり。でも、他に違うことを優先するかもしれない。状況次第でどうするかは未定ってことで。

●2003年1月24日(金)

 どうも、プロバイダーにうまくつながらず、せっかく書いた記事もうまくアップできない。というか、インターネット自体に入ることができません。
 よって、この日に仕上げた記事も、みんなの目に止まるのが遅れるかと思います。

●2003年1月26日(日)

 まったく、インターネットにつながらない。困ったものだ。
 先日、ドドーンと近所に雷が落ちたのだが、その影響でサーバーがどうにかなったのだろうか? と勘ぐったり。
 それでも、まあ記事は残しておく(明日にでも職場のコンピューターで、プロバイダーのホームページの様子を見たり、掲示板に顔出しする予定)。

 さて、ファイズについては、記事タイトルも決まって、あとは1話の内容を書くだけ。
 といっても、1話はまだストーリーが始まったばかりで、公開されている設定を確認しただけだね。
 とりあえず、オルフェノクの動物を模したCGアクションが新鮮でいいなあ、と思ったぐらい。
 今はまだ、公式HPの様子も見に行けないので、それを確認してから、記事書き予定(時間の掛かる龍騎より優先)。

 そして、ハリケンの方は、シュリケンジャーサタラクラと自爆するという悲愴な展開。
 次週は、ゴウライジャーが自分たちを犠牲にして、サンダールを倒す形になるのかな。
 何となく、フラビーウェンディーヌさまは生き残りそうな気配(センティピードが爆発して行方不明ってところか)。残り2話のハリケンも、追跡がとどこおってるけど、何とか追いつきたい。

 でも、それには早くネットがつながらないとねえ。せっかく記事を書いても、アップロードできないんじゃ、意欲も削がれるってもの。

●2003年1月28日(火)

 ようやく、インターネットにつながりました。
 プロバイダーさんにTELしてみたところ、こちらのルーターに問題があったことが分かって、何とか修復できました。サーバーの異常と勘繰って申し訳なかったです。

 さて、問題が解決したので、また更新に専念しますか。
 その前に、掲示板にいろいろレス入れないとね。

「2003年2月につづく」